安心して案件を依頼していける環境づくり
故人の送り出しから生前の相談、遺品整理や財産分与に関わることまで一貫して対応いたします。すべての提案内容をわかりやすく説明し、なぜ必要なのかという点を解説いたします。何事においても、お客様が持っている不安をできる限り取り除いてまいります。
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No.7
葬儀はやっぱり高い方がシステムが良かったりしますか? -
No.6
今年で48になり、母とのお別れの場で涙が出ませんでした。せっかく葬儀を開いているのに涙の1つも出ないというのは場を壊しているのではないかと、心配になります。葬儀会社から見てそういう人達は場を乱す為、居ない方が良かったりするのでしょうか?
回答いたします。
葬儀スタッフとして場を壊す方ともいなくても良いという考えを持ったことはございません。
故人に対する思いは人それぞれです 。例えば兄弟間でも同じ母親に対しての想いは異なります 。
たくさんの人がお別れに望んでも、故人様とのお別れは、個々のもの 1対1で行うものです 。
故人とお別れをしたいという気持ちがあればこそ皆が集まっていると考えてみると、お気持ちが楽になるのではないでしょうか?
一方で、あまりのショックに感情が湧いてこないという場合もございます 。いづれにしても 周りを気にせず、
お別れに望み自分が何を感じたのかを大切にしていただければ、故人なき後のご自身の進む道も見えてくる気がします。
若干抽象的かもしれませんがご参考になれば幸いです。 -
No.5
宗教や宗派がわからない場合どうすればいいですか? -
No.4
私は、まだ葬儀を経験したことがないです。でもいつかは経験することだと思うので気になりました。
人が亡くなった時に、最初にするべきことはなんですか?回答いたします。
精神的なお話しとなってしまいますが、故人様への感謝を伝えるお気持ちを持っていただきたいと思います 。
悲しみの中、なかなか考えづらいかもしれませんが、そのお気持ちを持つことで
どのようなお別れの区切りをつけるのか、いくらか落ち着いて考えることができるのではないかと考えます。具体的には葬儀社を探すところから始まると思いますが、費用重視になりすぎて安価な葬儀社を選んでしまうことの
ないように気をつけてください。少し上からのものいいとなりましたが、ご参考いただければ幸いです。 -
No.3
遠方に住んでいて、万が一の時に、すぐに病院に駆けつけることができない時は、どうすればいいですか?回答いたします。
ご安心ください。その際は、お迎えに上がる施設の方に
「葬儀社が迎えに行くので、葬儀社に安置を任せてほしい。」とお伝えください。
私共の安置施設にて、皆様が到着されるまで、故人様をお守りします。未明にお亡くなりになり、急の知らせを受けても駆けつけることができないことも
多々あります。 日が明けてからご出発でも大丈夫です。 慌てて出発され、道中で
事故にあうことがない様に、少し気持ちを落ち着けてから、お越しください。
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No.1
どのような相談内容があるのですか?