大切な方の最期の思い出として残したい、参列できなかったご親族様やご友人にお別れの様子をお伝えしたい、そんな思いを叶えるための写真集です。
サイズ:W280mm×H220mm(A4横サイズ)
20ページ(最大100ページまで追加可能)
大切な方との最期のお別れを
大切な思い出として皆で共有できる
フォトブックです
母の最後の思い出として家族のために残したいと思いフォトブックを作りました
( K 様 )
限られた親族のみの葬儀だったので後日、父の知人にこのアルバムを見せると最期のお別れができたと大変喜んでいただけました
( M 様 )
自宅にある思い出の品々の写真も一緒にアルバムに残せたことで遺品整理を進めることもでき、思い出を共有できると親族の集まりには和気あいあいと楽しく過ごせました
( F 様 )
Q
A
回答いたします。
通夜は必要なものと考えております。
そもそも通夜とは、儀式ではなく「故人と最期の夜を共に過ごす時間」のことをさします。
葬儀の前に、親族や親しい方、近隣の方々が集い、宗教者からお経をいただくこともありますが、本来は夜を通して故人に寄り添い、静かに見送るひとときをさします。
ご質問のとおり、通夜では弔問者が集まり、故人の人生や思い出を語り合うことで、遺族だけでなく参列者自身の弔いの気持ちも形になっていきます。
たとえお身内の昔話に興味が持てなくても、その中で語られる故人のお人柄を覚えておくことは、何よりの供養です。
故人の生きた証を記憶に留めてくれる人がいることは、とても素晴らしいことだと思います。
お若くて会話に入りにくいようであれば、ご参集の皆様が話しやすいようにお茶を出したり、食事の配膳やお部屋の温度調整をしたり、
あるいは慌ただしく動いておられる喪主様のお手伝いをするのもよいでしょう。
今はまだ関心が湧かないかもしれませんが、いつかご自身が喪主に近い立場となった時、通夜に集まってくださる方々の想いに救われる気持ちになるかもしれません。
そしてその時には、今回のご質問者様のように少し居心地の悪そうにしている方がいたら、ぜひ話の輪の中に誘って、故人がどんな方だったのかを伝えてあげてください。
それこそが、通夜という場の本質であり、優しい供養のかたちだと思います。
Q
A
回答いたします。
ご質問いただいた事で、法令、規則、指針等を調べる事ができました。ありがとうございます。結論を申し上げると、結果的に遵守できている状況でした。
葬儀社において亡くなった方をお抱えする状況は、
①病院等でベッドからストレッチャーへの移動
②ストレッチャーから布団への安置
③布団からお棺への納棺
④お柩の霊柩車への移動 となります。
弊社では、お身体の移動を伴う業務においては、常に2名以上の体制で対応していること、かつての葬儀社のように看護師様やご家族様に補助をお願いすることを恥としていません。
むしろ、故人の尊厳を踏みにじるような扱いとならないことを第一義にしております。
また、葬儀において、事故、怪我の発生するインシデントとなるのは、お身体を移動する場面がほとんどです。
弊社では職員に対し、その際に気をつける点を研修、座学、現場での事前指示等で事故防止を徹底しております。
今回のご質問のお陰で、あらためて葬儀版の腰痛予防マニュアルも作成することが出来ました。
投稿後スタッフに頒布したいと思います。
成年男子は努力目標なんですね、正直、事実上遵守するのは無理な場合もありますが、弊社は零細で私も現場に出ていますので、体重のある方の場合は、私が担当したりしています。
法律はスタッフを守ってくれますが、使用者には冷たいので、、幸い今のところ腰痛はでていません。
手前味噌ですが、労働環境は整っている方だとは思いますが、要求されるスキルがブラックと周りからは揶揄されております。
ご質問を機会として、改めて労働環境について見直していこうと思います。 ご質問いただき、ありがとうございました。
Q
A
回答いたします。
叔母様のお葬儀へのご参列お疲れ様でございました。
おそらく、喪主様は担当して頂いた葬儀社様を通して、香典返しの準備をされておいでだと思います。まずは、喪主様に香典を頂いたことをお伝えして、香典を現金書留で郵送し、お名前とその方の住所をお伝えする方法が良いと思いますが、その方の住所がわからない場合は、質問者様に送っていただき、直接お渡しする方法もあります。
【香典辞退をされていた場合】
香典を受け取ったことはお伝えして、香典額の半分を送って、残りの半額で香典返しのお品物をご自身で購入され、49日の法要に当たる日の後お手元に届くように手配する。
【喪主様のご負担に配慮したい場合】
喪主様へのご負担や香典辞退されている場合に配慮してあえて受け取ったことはお伝えせずに、その香典で49日法要に合わせてお花やお線香などの供養品を購入し、ご同僚のお名前でのし紙や名札を付けて喪主様に送り、香典返しはご自身で用意するのも良いかも知れません。
ポイントとしては、
①ご同僚からの弔慰を喪主様に伝えるほうが良い
②喪主様の香典に対するお考えと、香典返しをすることのご負担を考慮して、場合により質問者様で準備する旨を提案してみる。あるいは質問者様の独断で対応する
③香典返しをお渡しするタイミングは49日の終了後
④香典返しに添えるお手紙の文面をネットで調べてみる
といったところでしょうか? 具体的な準備の方法などでご不明な点は、いつでもご質問ください。
【お問い合わせ方法】
右側のX(旧Twitter)、お問い合わせ、LINEのアイコンのいずれかをタップし、そちらからご連絡ください。
また、電話での対応も可能ですのでぜひお気軽にご相談ください。
Q
A
回答いたします。
安心してください。結論から申し上げると、友引に葬儀を行っても悪いことは起こりません。いわゆる「友引の葬儀は良くない」という話は、あくまで都市伝説の類です。
たとえば、その迷信を信じている方が不幸な出来事に遭遇した場合、「やっぱり友引に葬儀をしたからだ」と結びつけてしまうことはあるでしょう。
ですが、そうでなければ単に「悪いことが続いたな」と思うだけのことです。
そもそも、「故人を丁寧に弔い、感謝と祈りを捧げる葬儀を行うのに、なぜ故人が呪いのようなことを起こす必要があるのか」 そう考えてみると、この迷信の不自然さがわかるかもしれません。
六曜が冠婚葬祭に結びついたのは、江戸末期から明治初期にかけてのことと言われています。
「結婚式は大安に」という考えが広まったのもその頃のようですが、大安に結婚しても今や二組に一組は離婚してしまう時代です。推して知るべし、というところでしょう。
本来であれば「仏滅(物滅)」の日に葬儀を行うほうが理にかなっていそうなものですが、「友を引くから友引は避ける」という表現の巧みさに、人が信じてしまう心理の妙を感じます。
とはいえ、迷信を頭ごなしに否定するのもまた少し違います。実際、友引を気にされるご家族様もおられますので、友引に葬儀を行う際には、現在でもご遺族のご意向を伺うようにしています。
葬儀にまつわる都市伝説をまとめると、、、
「普段から北枕にして就寝せずに、夜に爪を切ったり、笛を吹いたりしないで日々を過ごし、友引に葬儀をせずに、お別れに際しては泣きすぎず、こらえすぎず、出棺においては親指を隠し、帰り道はいつもと違う順路でできればどこかに立ち寄って道草し、家に入る前には塩を振る。」といったところでしょうか。
過ぎたるは及ばざるが如しですね、必要以上にお気にすることのないようになさってください。
Q
A
回答いたします。
「告別式」を「お葬式」と書かれていたり、「葬儀屋」ではなく「葬儀社」と表記されているあたり、葬儀に関してよくご存じの方でいらっしゃるのではないかと拝察いたします。
どうぞ今後もお気軽にご質問ください。
さて、「記録写真」に地域的な差があるかという点については、あまり顕著な違いはないように感じています。
葬儀の演出がきわめて華やかだった時代を私は直接経験しておりませんが、丁寧に装丁された写真集を拝見する機会はあります。
当時は出棺の際に白鳩を飛ばすような演出もあったそうで、ご家族が葬儀社の担当者に勧められるまま、さまざまなサービスをご利用になっていたのでしょう。
弊社でもご希望があれば記録写真を作成することは可能ですが、こちらから積極的にお勧めすることはしておりません。
集合写真を撮るのは、「親族が一堂に会する貴重な機会なので、記念に残しておこう」というお気持ちが多いように思います。
経験則では、年配の男性から式前に突然「集合写真を撮ろう」と提案されることが多く、おそらくかつての葬儀で集合写真を撮った記憶がよみがえっておられるのだと感じます。
スマートフォンの普及によって、あらゆる場面を記録する習慣が一般化し、葬儀においてもその傾向が顕著になっているように思います。
しかし、撮影することに気持ちが向きすぎて、お別れそのものに心を寄せる時間が少なくなるのは残念なことです。
街中で事故を目撃しても救助より撮影を優先してしまうような風潮と重なり、なんとも切ない気持ちになります。
「記録よりも、記憶に残る葬儀式であってほしい。」と日々の現場で強く感じています。
【撮影における注意点】
①撮影やSNS投稿の可否は、必ず喪主に確認する。
②個人名や参列者が特定できるような撮影は避ける。
③SNS投稿では、位置情報など個人が特定される情報を載せない。
④宗派によっては本尊の撮影を禁じていることがあるため、事前に宗教者や担当者に確認する。
⑤故人のお姿の撮影は好ましくない。自分が逆の立場で不快に感じる可能性のあることは控える。
⑥集合写真を撮る場合は開式1時間前が望ましい。
理由:それ以降は進行が分刻みであり、それ以前は着付け・ヘアメイク中の方の準備が整っていない場合があるため。
⑦火葬場内は原則撮影禁止である。
Q
A
回答いたします。
転職をご検討中とのこと、現在のお仕事からどのようなご事情でそのようなお考えに至ったのか、気になるところではありますが、今回は「天職」について、私自身の考えをお話しさせていただきます。
私自身、「葬儀」という仕事を天職とは捉えておりません。与えられた役割を粛々と果たす中で、たまたまこの業界に身を置いている、というのが率直なところです。
とはいえ、この仕事に携わる中で、ある種の達成感と申しますか、「この仕事をしていて良かった」と思える瞬間は確かにあります。
それは、喪主様から「葬儀担当として完璧でした」とお言葉をいただいた時です。
これまで約2000件のお別れのお手伝いをしてまいりましたが、この言葉をいただいたのは、わずか3名の喪主様からしかいただけていません。2000件のうちの3件というのは、なんとも心もとない数字ですが、深い悲しみの中で、右も左も分からない状況にある喪主様が、黒子であるべき葬儀担当者に対して、ねぎらいの言葉をかけてくださるというのは、何にも代えがたいものがあります。
正直に申し上げますと、担当者としては失敗の連続で、葬儀の難しさに心が折れそうになることも多々あります。ご遺族が葬儀を通して立ち直っていくような感動的な物語を語れるわけではなく、申し訳ありません。
もちろん、そうした場面に立ち会うこともあり、心が温まる瞬間もございます。
ただ、「悲しみの中にある方にやさしく接する」ことで感謝されるという経験は、どの葬儀担当者も得られるものだと思っております。ですので、特別な話ではないかもしれません。
抽象的な話になってしまいましたが、転職をお考えの中で、もし何かお聞きになりたいことがございましたら、どうぞ遠慮なくご質問ください。
良き葬儀担当者がまた一人誕生することを願いつつ、質問者様の転職のご成功を心よりお祈り申し上げます。
Q
A
回答いたします。
拾骨の際に足元から順に遺骨を骨箱へ納めるのは、骨壺の中で故人が立ち姿となるように整えるためです。
必ずしも全国的に統一された作法ではありませんが、特に関西地方ではすべてのご遺骨を納める「全拾骨」の習慣がないため、部位ごとの収め忘れを防ぐ意味合いもあると考えられます(私見)。
また、骨壺内で遺骨が逆さまになったり、人の形をなしていない状態で納められることは、故人の尊厳を守るという思いからも大切ではないかと考えます。
足から頭部へと順に納めることで、故人の姿を整え、安らかな旅立ちを祈る心が込められているともいえるとも思いますので、その願いとともにご拾骨に望んでいただければと存じます。
Q
A
回答いたします。
ご高齢のお母様がご郷里の施設にてお暮らしで、ご親族も少ない中、どのような形式でお別れをなさるべきかご不安を抱えておいでとのこと、心よりお察しいたします。
以下、弊社の一つの考えとしてご参考いただければ幸いです。
【お別れの形式について】
通夜・葬儀を含む一般的な家族葬を執り行い、いとこ様にもお声がけされるのがよろしいかと存じます。
理由:お母様と離れて暮らしておられたご家族様にとって、お別れの場で少しでも長く共に過ごす時間を持つことは、心の整理にもつながる大切なひとときとなります。また、鹿児島県内の遠方からお越しになるご親族も、通夜からご参列いただければ、葬儀当日の慌ただしさを避け、ゆっくりとお別れの時間を持つことができます。菩提寺があるとのことですので、ご住職も通夜・葬儀を通じて丁寧なご供養をお考えくださることと存じます。
【費用について】
積立をされているとのことですが、鹿児島県内で知られているのは〇〇院、または奈良と鎌倉の間に拠点を置く会社などがございます。場合によっては、最終的な請求額に驚かれることもございますので、事前にご確認いただくことをおすすめいたします。弊社が懇意にしております葬儀社をご紹介することも可能ですので、ご希望がございましたら改めてご連絡ください。事前にお見積りを取っておくことは、葬儀を安心して進めるうえで非常に重要な要素となります。
【万が一の際の対応】
ご家族様がすぐに駆けつけられない場合でも、ご依頼があれば、葬儀社が速やかにお迎えに上がり、皆様の到着まで故人様を丁重にお守りいたします。最近では施設側のご理解も進み、到着まで施設内で安置いただけるケースも増えております。深夜にご連絡を受けた場合でも、慌てて出発されることで事故などに遭われることのないよう、どうかご留意ください。
【ご注意いただきたい点】
葬儀担当者より「エンバーミング」という言葉が出た場合は、内容や必要性について慎重にご確認ください。
また、費用の目安としては以下の通りです:
• お寺様へのお布施:15万~20万円
• 葬儀社への費用:50万~80万円
総額100万円を超えるような見積りは、鹿児島市内の葬儀社様のお話によれば、法外と考えて差し支えないとのことです。 以上ご参考になれば、幸いです。
Q
A
回答いたします。
急を要するご状況かと存じますので、手短にご回答いたします。
まず、お姉様の真意の確認は後回しにし、以下のいずれかの方法で弔意を示されるのがよろしいかと存じます。
•香典の表書きに質問者様の旧姓で「〇〇家」と記載し、一万円を包んで持参する
• 担当の葬儀社に連絡を取り、「〇〇家一同」名義で生花(1万円〜1万5千円程度)を一基注文する
お姉様のご事情やお気持ちは、現時点では推し量るほかありません。
すでに参列の準備を整え、香典もご用意されている可能性もありますし、ご推察のとおり、時間的・経済的に厳しい状況の中、
ご自身の親御様のご葬儀に参列してくださった義理のお兄様への感謝の気持ちがあるからこそ、ご自身の事情を切り出せずにいるのかもしれません。
いずれにせよ、かつてご自身のご両親のご葬儀に際し、礼を尽くしてくださったお兄様に対して、
「〇〇家」として、義理・筋・相互扶助の考えのもと、質問者様が代表して弔意を示されることは、誠意あるご対応と受け止められることでしょう。
式が終わり、落ち着かれた頃合いに、お姉様へご連絡を取り、香典を折半するご提案をされるのも一つの方法です。
なお、文中で触れられていた「しつこさ」については、お兄様への恩義があるからこそ、お姉様にもその気持ちを共有してほしいという、真摯な願いの表れと感じています。
LINEなどで「香典を立て替えてお渡しする予定です」と一言添えておくのも、お姉様への配慮として自然な形かもしれません。
Q
A
回答いたします。
お父様の葬儀での何かしらのことがあり、お母様のお別れの後の相続において意見の相違を感じ、質問者様含め弟様の心象が良くなく、
旦那様に万が一のことがあった時に希望通りの家族葬を行っても良いのかという解釈でお答えいたします。
【理想的な対応】
旦那様ご自身から弟様へ連絡を取り、「万が一の時は、自分たちだけでお別れをしようと思うが、構わないか?」と率直にお気持ちを尋ねてみるのはいかがでしょうか?
この問いかけは、弟様のお気持ちを確かめる機会にもなりますし、もし「構わない」との返答があれば、その瞬間は複雑な思いがあるかもしれませんが、皆様のお心にひとつの区切りがつくことでしょう。
一方で、「そんな水くさいことを言わずに、ぜひお別れさせてほしい」と言われた場合は、旦那様のお考えにも変化が生まれるかもしれません。
【現実的な対応】
ご兄弟の関係が良好でない場合、葬儀に参列されないままお別れが進むことも少なくありません。
弟様のお気持ちは別として、参列される皆様が納得されるのであれば、ご遺志に沿った形で執り行うことも十分に尊重されるべき選択です。
何よりも、ご家族が我慢してまで“筋”を通す必要はありません。
仮に弟様が参列されたとしても、その振る舞いひとつで、大切な方とのお別れが苦い記憶になってしまう可能性もあります。
葬儀を終えた後に、「故人の遺志だった」と正直にお伝えし、それでも「せめてお線香をあげたい」と言われた場合は、そのお気持ちを受け止めて差し上げれば良いでしょう。
もし怒って音信不通になるようであれば、そのご家族とのご関係が気になるところではありますが、それまでの関係だったと受け止めることで、心の整理につながるかもしれません。
【相続についての補足】
お二人にお子様がいらっしゃらない場合、弟様も法定相続人となります。
訃報を伝えなかったことが後々の手続きに影響し、協力が得られず困難な状況になる可能性もあります。
そのような事態を避けるためには、遺言書を作成しておくことで、ご希望に沿った形で相続を進めることが可能です。
詳しくお知りになりたい場合は、どうぞお気軽にご相談ください。
ご家族のご意志と心の平穏が何よりも大切にされることを願っております。
【お問い合わせ方法】
右側のX(旧Twitter)、お問い合わせ、LINEのアイコンのいずれかをタップし、そちらからご連絡ください。
また、電話での対応も可能ですのでぜひお気軽にご相談ください。
| 会社名 | 株式会社せれもに |
|---|---|
| 住所 | 〒540-0011 大阪府大阪市中央区農人橋2-4-1 アーバナイト農人橋9階 |
| 電話番号 | 06-6773-9507 |
| 営業時間 | 24時間対応 |
| 定休日 | 365日対応 |
| 最寄り駅 | 大阪メトロ中央線、谷町線谷町四丁目駅 8番出口より徒歩8分 |
| 代表者(ふりがな) | 藤井(川波) 俊平(ふじい しゅんぺい) |
| 設立年月日 | 令和1年9月17日 |
| 従業員数 | 5名 |
| 事業所一覧 | 【高殿ホール】 大阪市旭区高殿4丁目18-17 【京都営業所】 京都市山科区西野山百々町227番地 |
| 対応エリア | 京阪神地区全域 |
| 事業内容(取扱サービス) | 葬祭業、相続支援、少額短期生命保険、生前/遺品整理、仏壇仏具販売/供養引取り、霊園/墓石/改葬支援、海洋散骨/宇宙葬 |
| 予約or見積URL | https://lin.ee/FzinunG |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 |
| 支払い方法 | 現金/銀行振込/クレジット |